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2007年1月1日設置!!!ウイイレのMLについて書いていく予定です!!!
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イギリスサッカー誌SH・MO 記者エドワード・フランチェ
リーグ戦終了
今季もリーグ戦が終了した。
時間がないため結果だけ。

第27節VSアストンビラ A
1-1
得点 ベラ
    ルークムーア

第28節VSミドルスブラ H
1-1
得点 イミナクー
    アイェグベニ

第29節VSチェルシー H
2-3
得点 
ベラ2
    
ジョーコール シェフチェンコ 中田英寿

最終節VSエバートン A
3-0
得点 ベラ イミナクー ジュゼッペロッシ

WEFAランク 20位↓
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イギリスサッカー誌SH・MO 記者エドワード・フランチェ
どうなるCL・・・アウェイでの決戦!!!
リーグ戦ではマンチェスターユナイテッドを下して、とうとう3チームでの優勝争いが激化してきた。
そしてヴィクトワレはCLでは大事なアウェイ決戦を迎えることになる。
そんな強豪にも立ち向かっていくスピリットを持っているチームヴィクトワレはどうなったのか・・・

第21節VSセルティック A
3-0
得点 イミナクー ミケル ベラ

CL1回戦2ndVSデポルティーポ A
㊦両チームスタメン㊦
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両チームともに前の試合とほぼ同じメンバーで挑んできた。
先制点を取った方が勝ちとなるだろう・・・・

0-0

アウェイそして初のCLという重圧の中精一杯攻め抜いた結果がこれだ。
スコアレスドローとなってしまった。ジダンを中心とした攻撃を耐え切ったDF陣はよくがんばったといえるだろう。
特にアルベルトロドリゲスの成長が垣間見えた結果となった。

第22節VSウエストハム H
3-0
得点 イミナクー ベラ OG

第23節VSトットナム A
1-1
得点 イミナクー
    ミド

WEFAランキング 19位↑

第24節VSウエストブロムウィッチ A
2-0
得点 ジュゼッペロッシ イミナクー

第25節VSリヴァプール H
ホームリーズ・パークで1位ヴィクトワレVS3位リヴァプールの試合となった。2位との勝ち点差は4となっている。
㊦両チームスタメン㊦
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両チームともにほぼベストメンバーとなった。
怪我をしているヴィエリの位置にはオコナーが入ったがこれが試合を決めることとなろうとは・・・

1-2
得点 ヒーリー
    オコナー ウィグレムトン

試合は前半開始早々オコナーがDFラインの乱れを見逃さずそのまま得点を決め開始となった。その後CKをウィグレムトンが叩き込んで2点ビハインドとなる。
イミナクー+ベラは完全に封じられる。しかし後半から出場のヒーリーが得点を叩き込む・・・が・・・・敗北となってしまった。

第26節VSバーミンガム H
2-0
得点 イミナクー ハート

銀髪の貴公子ハートがリーグ戦初ゴールを決めた。

イギリスサッカー誌SH・MO 記者エドワード・フランチェ
グループリーグ突破にむけて!!
リーグ戦では負けられない戦いを繰り広げている中、CLも負けられないところにさしかかっている。
CL第5節PSV戦この試合に勝てば決勝トーナメント出場が決定する。さぁどうなったか・・・

CL第5節VSPSV H
㊦両チームスタメン㊦
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両チームともに負けれない戦い。
PSVは前に戦ったときと同じ形で臨んできた。
一方のヴィクトワレは4-5-1のフォーメーションで臨む。
しつこく守ってカウンター。これが狙いだ。

3-0
得点 ミケル 
カルミーヨ2

試合は前半12分カウンターからミケルがミドルを叩き込み先制に成功する。ホームサポーターからの大歓声。そして後半ダリルマーフィーに変えて俊足カルミーヨを投入するとこの投入が大成功。クリアボールをダッシュで奪取するとそのままゴールへぶっちぎる。そのまま2得点を決め勝利!!!
決勝トーナメント進出決定!!!

一方同グループのリヴァプールは勝利したためソシエダの突破はなくなった。

CL第6節VSレアル・ソシエダ A
5-0
得点 
ヒーリー2 OG ダリルマーフィー グラント

両チームにとって消化試合となったが、ヴィクトワレが決勝トーナメントへと弾みをつける勝利でグループリーグ1位通過が決まった。

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ヴィクトワレはジダンが現役復帰を果たしたデポルティーポとの対戦が決定。
メツ監督がもっともやりたくないと話していたチームと対戦することになってしまった。
ユベントスはバイエルンとの対戦が決定。
チェルシーはバルセロナとインテルはPSVとの対戦が決定した。
この強豪の中にヴィクトワレの名があるとは夢にも思わなかった。





CL1回戦VSデポルティーポ H
㊦両チームスタメン㊦
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両チームともにほぼベストメンバーだろう。
ヴィクトワレはこの大事な試合に18歳コンビを指名してきた。そして左SHにはCLでブレイクしたカルミーヨ。2トップにはなかなかいいコンビのダリルマーフィー+ヒーリーを組んできた。
一方のデポルティーポはもちろんジダンが出場。キャプテンマークを巻いている。



そして今キックオフ!!!
試合は開始早々動いた。開始4分パスミスを奪ったジダンが・・・・・
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ドリブルで突破を仕掛けてくると、スティーブンコルドウェルがとめにかかる。
しかしなかなかボールを離さないジダン・・・・
そのままペナルティーエリアに侵入されると、風祭がカバーに走るが・・・・
あまり角度がないところからシュート!!!!
これが決まった!!!
ジネディィィィ~ヌ・ジダァ~~ン!!!!
デポルティーポがジダンの一発でアウェイで先制する。
ヴィクトワレから言うと先制を許してしまった。



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前半39分デポルティーポの31番にやられたヴィクトワレ。
しかしヴィクトワレの31番18歳の新人ハート・ロドリアンが黙っていなかった。
銀髪の貴公子と呼ばれているハートがワンツーから抜け出すとそのまま抜け出しシュート!!!これがポスト内側にあたりそのまま得点!!!!
18歳の貴公子がチームを救う一発を決めた。

しかし・・・・後半12分ルートリッジに決められてしまう・・・・
が!!!ここで終わらないチームだったのだ!!!
英雄ヒーリーが個人突破から自分の力で叩き込んだ。
しかし試合はホームで2-2の引き分け。とても痛いものとなった。

アウェイでの2ndレグが勝負となる・・・
アウェイでやれるのか・・・・

イギリスサッカー誌SH・MO 記者エドワード・フランチェ
後半戦開幕
期待の新人が入団してきたヴィクトワレは、この冬にやっとホームスタジアムが完成した。今まではリーズ・ユナイテッドのホームスタジアムであるエランド・ロードを借りていたがついにリーズ・ヴィクトワレ専用のリーズ・パークが完成し選手、サポーター一同気合が入っている。
前置きはこの辺にしてCLも気になりますがまずはリーグ戦の情報をお知らせします。

前半戦終了時の順位は3位。
1位はリヴァプール、2位チェルシー、3位ヴィクトワレ、4位マンチェスターユナイテッドここでの差は1位から4位まで勝ち点4にひしめいている。
5位以下は勝ち点が10ほど離れておりこの4チームでの争いとなった。

第16節VSアーセナル H
㊦両チームスタメン㊦
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エマヌエルソンが代表召集で欠場の中期待の新人風祭&ハートが出場。
そして右サイドにはオヌオハが入った。後半開幕戦だけあってこれからはこのメンバー中心に行って言うということだろう。
一方アーセナルはアンリをはずして来た。これがどう出るか。

2-0
得点 イミナクー ベラ

試合はヴィクトワレが制した。相手にはシュートをわずか3本しか打たせないDFに圧倒的な攻撃力で勝利した。

第17節VSフルハム A
2-0
得点 ヒーリー ジュゼッペロッシ

第18節VSニューカッスル H
2-1
得点 ベラ イミナクー
    ピメノフ

このごろイミナクー+ベラのホットラインが影を潜めている中で、久々にベラからのパスをイミナクーが決めた試合だった。大きな意味を持ってくる試合だろう。

第19節VSマンチェスターユナイテッド H
㊦両チームスタメン㊦
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完成したばかりのホームリーズ・パークでの一戦。
両チームともほぼベストメンバーだ。
オヌオハは後半戦からしっかりとスタメンに定着している。そしてキーパーは最近不調のエニュアマに変えてシュマイケルが入った。

2-0
得点 イミナクー カルミーヨ

試合はホームでの大声援を受ける中ヴィクトワレが優勢に試合を進めていく。
前半7分早い時間に訪れたチャンスは31番ハートのクロスを受けたベラが右にはたくとそこに待っていたのはイミナクー!!!右足を振りぬくと、今季限りで引退が決まっているファンデルサールの脇を抜き先制。このあとマンUが積極的に前に出てくるがシュマイケルのいいセーブもあり守り抜くと、後半33分途中から出場していたカルミーヨが決めて勝利し順位を2位に上げた。

ここ順位に変動があった。
1位チェルシー 2位ヴィクトワレ 3位リヴァプール 4位マンチェスターユナイテッド
1位と2位の差は勝ち点1.一方2位と3位の差も勝ち点1と混戦状況。1試合も落とせない状況が続いている。

第20節VSボルトン A
3-0
得点 ベラ イミナクー ダリルマーフィー


このあとすぐCL情報!!!

イギリスサッカー誌SH・MO 記者エドワード・フランチェ
新しい風
前半戦は予想以上にできすぎていたヴィクトワレ。
リーグ戦、CL、国内カップと詰め詰めの日程の中、できすぎている理由は何なんだろうか・・・
FW陣。イミナクー+ベラの2トップはCLの初戦こそ出場したが、リーグ戦で調子を落とされるよりも、リーグ戦に集中してほしいということからCLにはほとんど出場していない。しかしヒーリーやダリルマーフィー、そして強豪相手にも物怖じしないジュゼッペロッシがいるからこそこの作戦が実行可能なのだろう。

MF陣はほとんど固定で戦ってはいるがメツ監督は満足していない様子だ。
右サイドハーフの働きに納得がいっておらず、ヴィクトワレユースからキャプテンでユースカップMVPの選手が夏に合流予定だったが、時期を早めて合流するらしい。

DF陣は順風満帆だろうか?しかし監督はある日本の注目若手選手に興味を持っており獲得に動いているらしい。その選手はそのプレースタイルからドイツのチームが争奪戦を繰り広げているらしいが・・・どうなることやら。

そして注目のマーケットは???
IN
背番号31 ハート・ロドリアン 18歳 183㎝ U-19イングランド代表
ヴィクトワレが誇る新星。今季終了後にチームに合流する予定だったが予定を早めての合流となった。
ユースチームでは不動の原動力となり、ユースカップ(クラブ)ではチームを3位まで導いた。そしてチームは3位ながらMVPに選ばれた。ポジションは主にSHだがCH、OHともにこなし両サイドをプレーできるというすばらしい才能を持っている。FKには絶大な定評がありユースチームに所属していながらU-19イングランド代表にも選ばれていた。トップチームでは後半戦開幕早々スタメン出場もあるだろう。

背番号17 風祭翼
 18歳 181㎝ 日本代表
日本が誇る超新星。2008年冬の高校選手権ではチームをベスト4まで導いた。同世代の日本人では彼は抜けないといわれているほどの選手。高校3年生になってからA代表に選ばれ、すでにデビューを飾っている。
ユース代表時代のドイツ遠征でドイツ国内では有名な日本人選手となった。ドイツ国内では彼のプレーを見て「彼は和製ベッケンバウアーだ!!!」という見出しが出たほどだ。プレースタイルは言われているように、ベッケンバウアーの再来と言ってもいいほどだろう。ポジションはCB、両SB、DH、CHをこなす。本人いわくCBでのプレーを望んでいるようだ。

冬の加入はこの2人にとどまった。しかしこの2人が後半戦鍵を握ってくるだろう。


我ながらなかなかの妄想だ!!!

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